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Dir en grey なんばハッチ 

就職活動の間隙にDir en greyを聴くと、いままでとは別な聞こえ方がしてきます。

今の自分が抱えてる悩みや苦しみに、京の詩(ことば)はどこまでも鋭利に、そして繊細に

心の刃を突き立てる。壊し、壊され、生まれてくる悲しみに、人生の意味を深く考えさせられます。

就活というある意味人生の岐路に立つ私に、悩むことの尊さを気づかせてくれる……。

彼らの曲を聴くと、何故だか煩悶とする自身の弱さに立ち向かう勇気が湧いてくるんですよね。

苦しむことを人生の一部として捉え、刻まれていく年輪のスパイスとして味わえれば、大変なとこ

も前向きに受け入れられる。それを教えられている様に感じます。

あなたも就活や人生で悩む事があったらディルを聴いてみて下さい。

煩悶としている心が解放されるかもしれませんよ♪

特に、最近ディルをあまり聴いていないという親友のO君に聴いて欲しいです!!!


さて、前置が少し長くなってしまいましたが、そろそろ本題にいきたいと思います。

今回は「なんばハッチ」のライブ映像をアップします!


Dir en grey - Nanba Hatch part 1/5


Dir en grey - Nanba Hatch part 2/5


Dir en grey - Nanba Hatch part 3/5


Dir en grey - Nanba Hatch part 4/5


Dir en grey - Nanba Hatch part 5/5




※動画はYou Tubeから転載しております。


今回も新たな顔を見せてくれた彼ら。

やはり最高です!!

Dir en greyは自身の曲をアレンジするのがいいですよね。

聴いていて飽きませんよ!

因みに、私はインタビューで薫が言った

「皆が自分らしく迷いながら進んでくれればいいな」

の一言に心が震えましたね。

就活中で迷うことが多い自分には深い一言です。




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祝!LUNA SEA復活!!『PRECIOUS』(Cover By Dir en grey)

12月24日にルナシーの復活ライブが行われたようですね。

元ファンとしては、是非とも行きたかったこのライブ。

ふところさえ寒くなかったらなぁ〜〜。。。

ホントに残念です(T_T)lll


まぁ、ライブには行けませんでしたが、、、

彼等の復活をお祝いして、LUNA SEAにまつわるレア音源をアップしておこうと思います。

LUNA SEAの曲を普通にアップしてもおもしろくないので、今回はカバー曲にしました。

曲はあの名曲『PRECIOUS』です。

カバーしたのはDir en grey!!

最近発売された、LUNA SEAのカバーアルバムにも入っていない貴重な音源です。

須らく聴くべし!!


※再生ボタンをクリックすると演奏が始まります。


『PRECIOUS』 MC






ダウンロードはこちらから 

『PRECIOUS』 Aメロ






ダウンロードはこちらから

『PRECIOUS』 Bメロ&サビ1






ダウンロードはこちらから

『PRECIOUS』 サビ2






ダウンロードはこちらから

『PRECIOUS』 ラスト






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ヨーロッパで最も人気の日本人ロックバンドを聴こう♪ 『I'll』編 〜インディーズ期の足跡〜

12月19日に10周年記念ベストアルバム『DECADE 1998-2002』『DECADE 2003-2007』をリリースしたDir en grey。

そんな彼等を紹介する企画の第7弾は、インディーズ時代のファーストシングル『I'll』と「音楽専門の週刊誌として世界最上級の発行部数と認知を誇っている『KERRANG!』に掲載!」をご紹介します。


『I'll』



聴きやすさ:★★★★☆
イカレ度  :★☆☆☆☆
分類:ビジュアルロック


『I'll』はDir en greyがまだインディーズであった頃にリリースしたデビューシングルです。

冬を舞台に繰り広げられる、悲しい愛情・憎悪の織り成す世界。

未だかつて味わった事のないウインターソングがここにあります。

冬も深まりつつあるこの時期にピッタリ(?)かどうかはわかりませんが、数少ない冬を歌った曲なんで、聴いてみて下さい。

ベストアルバムには収録されてない曲なので、ここでしっかりチェックしときましょう!!


Dir en grey伝説
・『KERRANG!』に掲載

2007年に、音楽専門の週刊誌として世界最上級の発行部数と認知を誇っている『KERRANG!』にDir en greyの特集が掲載されました。

『KERRANG!』に掲載されるのは非常に困難な事であり、日本人アーティストが特集されるというのは稀有な出来事です。

同誌では07年2月7日にリリースされた彼等の最新アルバム『THE MARROW OF A BONE 』が5点満点中4点という高評価を記録したそうです。

因みに、『KERRANG!』の編集者は8月2日のロンドン公演を見に行き、その際に「もはや英国での成功は約束されたようなもの。ロンドンの観客が日本語で大合唱するさまを、初めて目撃したよ。彼らは次回のUKツアーをどうするかについて、できるだけ早く結論を出すべきだろう」と語っていました。

ディル。

やはり売れてます!!

音楽の本場イギリスが成功の太鼓判をおしました。

までぃで、ずげぇ〜です。


●簡易プロフィール
-Dir en grey-
1997年2月、京(Vo)、薫(G)、DIE(G)、Toshiya(B)、Shinya(Dr)の5人によって結成される。
インディーズ時代には「インディーズバンド初の日本武道館単独ライブを行う」等、数々の伝説を打ち立てる。1999年に、X JAPANのYOSHIKIをプロデューサーに迎え、「ゆらめき」「残 -ZAN-」「アクロの丘」でメジャーデビュー。デビュー当初は人気を博するが、表現があまりにも過激な為にメディアからから規制を受け、徐々に第一線から後退して行く。

2005年に、欧米進出を果たす。激しいライブパフォーマンスとヴィジュアル系独特のルックスが受け、日本人アーティストとしては異例のヒットを放つ。
欧米最大級のロックフェスにも数多く出演し、今や欧米で最も人気のある日本人アーティストの座を獲得している。

2007年11月には、世界を代表するビッグバンド、リンキンパークのジャパンツアーにゲスト出演を果たす。
結成10周年となる今年の12月19日に、自身初のベストアルバム『DECADE 1998-2002』『DECADE 2003-2007』が発売されている。



ヨーロッパで最も人気の日本人ロックバンドを聴こう♪ 『DECADE 2003-2007』編

ついにこの日が来ましたね。

今日12月19日はDir en greyの10周年記念アルバム『DECADE 1998-2002』『DECADE 2003-2007』の発売日です。(地域によっては18日発売の所もあるようです。東京でも18日に発売されていました。)

ベストアルバム発売をきっかけに、Dir en greyの普及活動を開始した当企画も、おかげ様で6回目をむかえる事ができました。

ある意味この日の為に行ってきた紹介活動、いったいどれだけの人にディルの良さを伝える事ができたのでしょうか?(何か、全く伝わってないような気もしますが、、、(爆)

まぁ、色々と考えさせられる所もありますが、これからもどんどん紹介していく予定なので、今後ともよろしくお願いします(__)ペコリ

それと、当ブログを見て少しでも「Dir en greyをイイな」と感じた方がいらっしゃいましたら、なんでもいいんでコメント下ちい。更新の励みになりますんで(^.^)

さて、前置きはこれ位にしておいて、そろそろ本題に入ろうと思います。

今回は、前回に引き続き「祝!!ベストアルバム発売記念企画」と題し、『DECADE 2003-2007』に収録されている曲の中から特に人気のある曲(PV4曲+ライブ1曲)をご紹介させて頂きます。

※今回のDir en grey伝説はお休みさせて頂きます。


『DRAIN AWAY』

聴きやすさ:★★★★★
イカレ度  :★☆☆☆☆
分類:ロック

『OBSCURE』(※グロ注意)

聴きやすさ:★★★☆☆
イカレ度  :★★★★☆
分類:サイコロック

『CLEVER SLEAZOID』

聴きやすさ:★★☆☆☆
イカレ度  :★★★★☆
分類:ハードロック

『凌辱の雨』

聴きやすさ:★★★★☆
イカレ度  :★★☆☆☆
分類:ロック

『dead tree』(ライブ:世界最大のメタルフェス「WACKEN OPEN AIR 2007(in ドイツ)」)

聴きやすさ:★★★★☆
イカレ度  :★★★☆☆
分類:ロック


『DECADE 2003-2007』
DECADE 2003-2007

【完全生産限定盤】
SFCD-0055 ¥3,150 (tax in)

【収録曲】
1.OBSCURE
2.かすみ
3.THE IIID EMPIRE
4.DRAIN AWAY
5.砂上の唄
6.audience KILLER LOOP
7.朔-saku-
8.dead tree
9.Merciless Cult
10.鼓動
11.C
12.THE FINAL
13.CLEVER SLEAZOID
14.GRIEF
15.AGITATED SCREAMS OF MAGGOTS
16.凌辱の雨
17.REPETITION OF HATRED
18.CONCEIVED SORROW



●簡易プロフィール
-Dir en grey-
1997年2月、京(Vo)、薫(G)、DIE(G)、Toshiya(B)、Shinya(Dr)の5人によって結成される。
インディーズ時代には「インディーズバンド初の日本武道館単独ライブを行う」等、数々の伝説を打ち立てる。1999年に、X JAPANのYOSHIKIをプロデューサーに迎え、「ゆらめき」「残 -ZAN-」「アクロの丘」でメジャーデビュー。デビュー当初は人気を博するが、表現があまりにも過激な為にメディアからから規制を受け、徐々に第一線から後退して行く。

2005年に、欧米進出を果たす。激しいライブパフォーマンスとヴィジュアル系独特のルックスが受け、日本人アーティストとしては異例のヒットを放つ。
欧米最大級のロックフェスにも数多く出演し、今や欧米で最も人気のある日本人アーティストの座を獲得している。

2007年11月には、世界を代表するビッグバンド、リンキンパークのジャパンツアーにゲスト出演を果たす。
結成10周年となる今年の12月19日には、自身初のベストアルバム『DECADE 1998-2002』『DECADE 2003-2007』が発売される予定だ。


ヨーロッパで最も人気の日本人ロックバンドを聴こう♪ 『DECADE 1998-2002』編

12月19日に発売を控えるDir en greyの10周年記念アルバム『DECADE 1998-2002』『DECADE 2003-2007』。

第5回目となる今回は、「祝!!ベストアルバム発売直前企画」と題し、『DECADE 1998-2002』に収録されている曲の中から特に人気のある曲(PV3曲+ライブ1曲)をご紹介します。

※今回のDir en grey伝説はお休みさせて頂きます。


『予感』

聴きやすさ:★★★★★
イカレ度  :★☆☆☆☆
分類:ソフトロック

『Mr.NEWSMAN』

聴きやすさ:★★★★☆
イカレ度  :★☆☆☆☆
分類:ロック

『CHILD PREY』

聴きやすさ:★☆☆☆☆
イカレ度  :★★★☆☆
分類:ハードロック

『JEALOUS-reverse-』(ライブ)

聴きやすさ:★★★★★
イカレ度  :☆☆☆☆☆
分類:バラード

『DECADE 1998-2002』
DECADE 1998-2002

【完全生産限定盤】
SFCD-0053〜54 ¥3,150 (tax in)

【収録曲】
DISC-I

1.アクロの丘
2.Cage
3.Schweinの椅子
4.予感
5.304号室、白死の桜
6.Deity
7.羅刹国
8.audrey
9.脈
10.理由
11.JEALOUS-reverse-

DISC-II
12.ain't afraid to die
13.FILTH
14.Bottom of the death valley
15.逆上堪能ケロイドミルク
16.鬼眼-kigan-
17.embryo(Single version)
18.蟲-mushi-
19.Mr.NEWSMAN
20.umbrella
21.CHILD PREY


●簡易プロフィール
-Dir en grey-
1997年2月、京(Vo)、薫(G)、DIE(G)、Toshiya(B)、Shinya(Dr)の5人によって結成される。
インディーズ時代には「インディーズバンド初の日本武道館単独ライブを行う」等、数々の伝説を打ち立てる。1999年に、X JAPANのYOSHIKIをプロデューサーに迎え、「ゆらめき」「残 -ZAN-」「アクロの丘」でメジャーデビュー。デビュー当初は人気を博するが、表現があまりにも過激な為にメディアからから規制を受け、徐々に第一線から後退して行く。

2005年に、欧米進出を果たす。激しいライブパフォーマンスとヴィジュアル系独特のルックスが受け、日本人アーティストとしては異例のヒットを放つ。
欧米最大級のロックフェスにも数多く出演し、今や欧米で最も人気のある日本人アーティストの座を獲得している。

2007年11月には、世界を代表するビッグバンド、リンキンパークのジャパンツアーにゲスト出演を果たす。
結成10周年となる今年の12月19日には、自身初のベストアルバム『DECADE 1998-2002』『DECADE 2003-2007』が発売される予定だ。







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